はじめまして、レオクリエイト の レオです。
レオクリエイト に “エイト” が含まれているので、「 八つの世界初 」に挑戦しようと安易に考えました。
その 「 八つの世界初 」 を 下記の通り考えておりますが、小さい世界初は これに留まらず、生み出していきたいと思います。
ご愛顧のほど、宜しくお願い致します!
■ 八つの世界初
① 硝化処理の 食器・雑貨 を世に!
② 硝化処理で 木製品を 宝石化!
③ どんな細首も “スッ” と ハンガー!
④ 横の無人集金販売機で売上倍増!
⑤ “樹脂コイルばね” を 大量生産!
⑥ 樹脂コイルの “面ばね” クッション!
⑦ いつでも 殺菌・脱臭!ベッドマットレス
⑧ 現場で発泡!超軽量部材施工法
① 硝化処理の 食器・雑貨 を世に!
“ 硝化処理 ” は、ミネラルウォーターに含まれる天然ミネラル成分のみを木材に含浸させ、世界中 誰も真似の出来ない特許技術である イオン反応によるガラス化( 詳細はこちら )によって 木材の細胞内に 超高純度なガラスの粒子を形成させる技術です。 撥水性・防汚性・耐熱性 による耐久性UPは元より、一番重要な 安全・安心 をお届け出来るようになるので、ある意味 未来を変革できる希望の技術です。

② 硝化処理で 木製品を 宝石化!
“ 硝化処理 ” は、数万年というような長い年月を掛けて出来る瑪瑙などのガラス鉱石を 早稲田大学 故 森實博士が研究して生まれた特許技術です。 ガラス(二酸化珪素)を主成分とする宝石・鉱石には 他にも 水晶 や オパール、黒曜石などの仲間が多数存在します。 また 板状に加工した木の模様は 木目の他、虎目石の様な 3次元的に揺らいで光る “ 杢 ” ( 詳細はこちら )の様な 宝石の輝きに負けない美しい模様があります。 以上より、“ 硝化処理 ” によってガラスを纏わせた美しい杢の木製品の 輝きは、宝石のそれと同じであり、人工的に宝石を作ることが出来る処理であると考えております。

③ どんな細首も “スッ” と ハンガー!
開発STOP中(協賛して下さる方がいれば・・・) お問い合わせ、お待ちしております!
片手で服の襟後ろを持ち、反対の手と体を使ってハンガーを折り畳んで 服の細首に突っ込んで離せば “ スッ ” と入る、意匠登録済みのハンガーです。 どんな服でも、1分間で 10着~20着 確実に 掛けられます!

④ 横の無人集金販売機で売上倍増!
開発STOP中(協賛して下さる方がいれば・・・)
まだアイデアレベルですが、お見積りでは 800万円程度で開発可能と言われております。 無電源なので、キッチンカーの脇に置いたり、コインランドリー や 専用の無人店など、場所を選ばず 確実に無人で集金できる販売機となります。

⑤ “樹脂コイルばね” を 大量生産!
特許取得完了! 日本ばね学会殿のご協力は得られず。 これからの展開模索中。
樹脂コイルばね は その形状の為か 押出成形が出来ず、大量生産が実現出来ておりませんでした。 その樹脂コイルばね の構造を見直し、押出成形出来る技術を開発しました!

⑥ 樹脂コイルの “面ばね” クッション!
特許取得完了! これからの展開模索中。
ベッドのマットレス内部の “ 面ばね ” は、ポケットコイルやボンネルコイル、またエアウィーヴのような樹脂繊維のランダム積層タイプなどありますが、一番近いのはポケットコイルのように コイルスプリングが行列状に一面に並んだ構造で、それを樹脂製コイルスプリングで再現した形となります。 製造技術開発は これからになります。 ウレタンクッションとは違い “ 通気性 ” を確保することが出来るので、蒸れ防止(調湿) や 快適温度選択(冷暖通気)、また開発する気になれば 不健康我慢軽減(おなら脱臭機能) 等、クッション製品の機能付与に一役買えるものになると考えます。

⑦ いつでも 殺菌・脱臭!ベッドマットレス
特許取得完了! これからの展開模索中。
マットレスは 上記 ⑥ の 樹脂製コイルばねを採用している為、高温水蒸気をマットレス内部に流入させることが出来ます。 ホテルのお客様が帰った後に 高温蒸気で 洗浄・殺菌・乾燥・脱臭 を行い、次のお客様に 気持ちよくベッドを使って頂く、ということも可能になると考えます。 自分が ホテルのベッド利用にちょっと抵抗があり、こんなベッドのホテルがあればな~ と願っており、是非実現したいです! 皆様はどうですか?

⑧ 現場で発泡!超軽量部材施工法
一部特許取得完了、追加特許申請対応中。
発泡スチロールは 軽いのにとても丈夫なので、発泡スチロールのドームハウスがあるほどです。 しかし現状は、部材を工場で成形して 現場まで運んで組み立てているので、大型トラックで空気を運んでいるようなものです。 よってそれをすべて現場で出来れば効率UPにつながり、また複雑な構造の成形がボタンを押せば自動で簡単に出来る工法等が開発出来れば、あらゆる建造物・さまざまな場面での活用が出来るようになると考えます。 災害現場では トイレ や 炊き出しシンク、テーブル、雨除けテント、体育館内・外設営小型プライベートハウス(保温・遮音)等、本当に必要なところにすぐに供給できる人の役に立つ技術になると考えます。 発泡スチロールは 役目を終えたら 溶かして燃料に再利用する技術がありますし、自然環境に負荷を与えない技術だと考えます。
